記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自由を得る気楽な個人治療院経営術

個人治療院を開業しようとされている方、もうすでに開業してしまっている方へ、

経営は大変でしょうか?

月末の支払を心配する毎日ではないでしょうか?

もし、個人治療院の経営に少しでも不安があるなら、

ぜひこの日記をお読みください。

本日より何回かにわたって、あなたの不安を無くすための日記を書かせていただきます。

最短で気楽に最小限の努力で成功する治療院の経営方法です!

以下、概要です。

1、まず顧客(患者)リストを収集する⇒集め方は後日解説します。

  つまり開業する前にすでに患者を集めておくということです!

2、約300人ほどのリストが集まれば(理想的)経営は安定します(これも詳細は後日解説させていただきます)。
  
  この方たちにあるアプローチをかけます。

3、そこで開業!ですが、治療院にはある方向性を持たせる必要があります(これは絶対です!)。

  これがないと治療院はうまくいきません。

以上の3課程はすでに開業されている方でも実行、改善が可能なことです。

4、開業したら、副業(内職)を始めます!

  内職って?と思われる方も多いと思いますが、これは絶対必要な作業なんです(将来のために!)

  ただし、内職といっても本業(治療家)に関係のない仕事ではありません。

  むしろ、本業を補完するような内職です。

5、その内職の成果は患者・顧客リストの増大です。

  そこでその顧客リストにアプローチをかけます。

6、収入に余裕がでてきたらその余裕資金を投資に回します。

  ここではギャンブル的な投資ではなく、確実な資産形成としての投資をします。

7、投資もある金額を超えると、お金がお金を生むようになります(利息、複利ということ)

8、その複利が生活できるほどの金額になったころあなたは定年(もしくはそれに近い年齢)になっています。
  
  つまり体力が落ち始めているという事であり、労働収入に限界がみえてきたころでもあります。

  治療家が投資なんて!と思われる方も多いかもしれませんが、定期預金だって投資の一種です。
  それに体力は永遠ではありません。

  いつまでも実働収入のみに頼っていてはなんの保障もない自営業は不安から逃れることはできないのです。



さて、余裕のある治療院経営のために、余裕のある収入はどうしても必要です。

そして不労所得も絶対に必要になってきます。


この順番で経営を順調に軌道に乗せていけば、あなたの治療家人生は自由で、余裕のある、気楽なものとなるでしょう。

では詳細解説は明後日よりさせていただきますね。

ではまた。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。